オフィスの最適化
働き方も最適化
Office-optimization

テレワークが日常的になった今こそ、「働く場所」のあり方を見直しませんか?
こちらでは、全国258拠点で展開するサテライトオフィスサービス ZXY(ジザイ)を活用したオフィス戦略の例をご紹介します。
新しい働き方に対応するワークプレイスを整備して、柔軟で効率的な働き方を実現しましょう。

オフィス最適化によって得られる効果Merit

ザイマックスが運営する個室中心のサテライトオフィス「ZXY Share」(15分単位)を
現在のオフィスと併用することで多くのメリットが生まれます。

移動や通勤時間削減などによる
働き方の効率化

自宅近くのZXYで働くことで通勤時間が減ったり、外出中のスキマ時間をZXYでのテレワークにあてたりすることで移動時間や通勤ストレス、残業時間の削減につながり、生産性向上や従業員のモチベーションアップが期待できます。

事業の変動にあわせて
柔軟にオフィスを変更

期間限定のコールセンターやプロジェクトオフィスなど短期的なオフィスニーズにも対応できます。
また、一時的に会議室やWeb会議用のスペースが欲しくなった時だけスポット利用することも可能です。近くのZXYで働くことで通勤時間が減ったり、外出中のスキマ時間をZXYでのテレワークにあてたりすることで移動時間や通勤ストレス、残業時間の削減につながり、生産性向上や従業員のモチベーションアップが期待できます。

BCP対策

従業員が本社に集まることでソーシャルディスタンスが十分に取れなかったり、電車での長時間通勤が続くと、新型コロナウィルスの感染リスクが高まってしまいます。また、本社ビルでクラスターが発生した場合や、大規模災害が起こった場合に備えてBCP(事業継続計画)の観点からも本社オフィスに次ぐワークプレイスを確保しておくことは重要です。

働き方にあわせた
最適な場所の提供(ABW)

例えば、本社は対面でのブレストや交流に最適で、在宅は集中して資料作成するのに向いている、というように、それぞれのワークプレイスごとに向き/不向きな業務があります。業務内容に応じたワークプレイスを従業員自身が選ぶことで高いパフォーマンスを発揮することができます。

人材の確保
(離職防止、新規採用)

従業員が柔軟で効率的に働けるよう企業がワークプレイスの環境整備をすることは、もはやデフォルトであるばかりか、それらが不十分な企業は、求職者からマイナス評価を受けてしまう可能性さえあります。
サードプレイスを含めたテレワークを福利厚生の一部としつつ、会社のプライオリティを上げることは人材確保の観点からも重要です。

事業所規模によっては
コスト削減も可

特に、都心部に300坪以上のオフィス(本社、支社含む)を構える企業の場合、坪単価の安い郊外にサテライトオフィスを分散させることでトータルコストを削減できる可能性が高いといえます。

ZXYだから実現できる柔軟な働き方Flexible work

テレワークやWEB会議が定着した今、本社に出社しなくてもできる業務が増えました。
むしろ、出社するより在宅勤務や自宅近くのサテライトオフィスの方が好都合な日もあるでしょう。
ZXYを活用しオフィスを分散させることで柔軟な働き方が可能になるだけでなく、本社面積やオフィストータルコストが削減できることもあります。

必要な時だけ本社へ
オフィスを分散させることで
本社面積の削減が可能になります

オフィスタイプ毎の
適した働き方

本社オフィス、在宅勤務、サテライトオフィス、それぞれのワークプレイスにごとに適した業務内容があります。
その日の仕事に応じて最適なワークプレイスを社員自らが選ぶことにより、
最大限のパフォーマンスを発揮しながらモチベーション高く働くことができます。

自社オフィス

  • ブレストや交流など
    集まった方がよい業務
  • 会社でないとできない業務
    (紙、捺印、電話)

共用サテライトオフィス
(15分単位で利用)

  • 資料作成など、個人ワークなど
    集中して行いたい業務
  • ビデオ会議

在宅

  • 子育て社員や介護中の社員の
    選択肢として

ZXYを活用したオフィス戦略の最適化Optimization

毎日、オフィスに出社して働くのが普通だったこれまでと違い、本社だけでしか働けないワークスタイルはいまや非効率と捉えられるようになりつつあります。
複数のワークプレイス(本社オフィス、在宅勤務、「ZXY Share」)を組み合わせたオフィス運用で、企業が抱える働き方に関する課題を解決します。

自社オフィスのみの課題

  • 在宅勤務が増えてオフィスに
    余剰スペースが目立つようになってきた
  • 本社に従業員が集まるため、通勤含め感染リスクや
    クラスター発生の可能性が高まってしまう
  • 外出中に空き時間ができても、その都度
    本社に戻って仕事しなければならない
  • 在宅勤務は、コミュニケーションの減少、
    集中力低下、情報漏洩リスクなどの問題が少なくない
  • 都心に大規模なオフィスを賃貸しつづけるのは
    固定費がかかる
  • 本社だけでしか働けないワークスタイルは
    求職者から敬遠される可能性がある

最適化例

本社オフィスをメインで使いながら、ZXY Shareを加えることで、
外出先から本社に戻らなくてもWEB会議やPC作業ができるようになり、ムダな移動時間が削減できます。
更に、在宅勤務のデメリット(ON/OFFの切り替えができない、集中できない、セキュリティ面の不安)も同時に解消できます。

自社オフィス + ZXY Share(15分単位)

  • ZXY Shareを導入して出社率をコントロールすれば、社内での感染リスクを軽減できる。
    また、自宅近くのZXY Shareならば長距離通勤での感染リスクを避けられる。
  • 外出先でも気軽にテレワークができて移動時間が減少し、
    時間を効率的に使える。
  • 高セキュリティで鍵付き個室がメインのZXY Shareならば、
    周りを気にせずWeb会議や守秘性の高い業務も安心してできる。

導入事例Case

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